スマジャン

元建築作業員→ネット広告サラリーマンの色々裏話

【好きな俳優シリーズ】ニコラス・ケイジ 個人的おススメ映画ランキング

こんばんようございます!!

 

アオハルです!!

 

個人的おススメ映画ランキング

自分なりにかなり気に入っています!!

記事書くたびにまたこの映画見たいなぁだったり、あの時こんなことあったからこの映画みたなぁ等々思い返してしまいます。。。。

 

今回はタイトル通りニコラス・ケイジ作品勝手にランキングするね??

っても勝手にはじめさせていただきます!

 

まずまず【ニコラス・ケイジ】の紹介から!!

1964年1月7日ー

 1981年に『初体験』でニコラス・コッポラとしてデビューする。

その後現在の芸名『ニコラス・ケイジ』に変更。

1995年の『リービング・ラスベガス』でアカデミー主演男優賞を受賞。

オスカー受賞後は、芸術的な映画に留まらず、大作映画にも積極的に出演。

 

ビバリーヒルズ高校中退。

日本語学校に通っていた経験があるため、日本語がある程度話せる。

映画でもしばしば披露する他、お箸などの使い方もうまい。。

 

ナショナル・トレジャー』や『ワールド・トレード・センター』、

魔法使いの弟子』などで皆さんはご存じではないでしょうか??

 

ではでは

個人的おススメ映画ランキング 

はじめまーす!!

 

 

第7位

コレリ大尉のマンドリン

 

 「恋におちたシェイクスピア」の監督が第二次世界大戦下のギリシアケファロニア島を舞台に、占領側であるイタリア軍人でありながら愛用のマンドリンとその天真爛漫さで島の人々と心を通わせた男の愛と悲劇の実際にあった感動ドラマ。

 

ペネロペ・クルスが綺麗すぎます。。

ただ戦争映画なのか恋愛映画なのかちょっとわからない感じの映画になっています。

 

イタリア人の明るいコレリ大尉(ニコラス・ケイジ)がペラギア(ペネロペ・クルス)に

恋をします。

 マンドリンを弾きながら皆で飲んで歌って踊るコレリ大尉は本当に戦争に来ているのかってな感じな役柄ですがマンドリンなどで明るくしようとする演技はよかったです!

 

 あんまり戦争ものは好きじゃないって方も見れる

そんな映画です!!

 

 

第6位

マッチスティック・メン

 

 極度の潔癖症でオフィスの電話を毎朝消毒せずにはいられず、下着や靴下を小さくたたんできちんと積み上げないと気が済まない詐欺師のロイ(ニコラス・ケイジ)

 そんな彼も、詐欺を実行している時だけは潔癖症を忘れ芸術的な手腕を発揮するのだった。

ある日、ロイの前に14歳の少女アンジェラが現われる。

彼女は離婚した妻との間に生まれたロイの実の娘だった。突然娘と暮らすハメになり困惑するロイだったが、、、、、

 

 

最後の騙されっぷりはなかなか良かった!

ニコラス・ケイジはなんだかんだ親の役っていうよりも独身イメージがあり

今回の突如現れた娘との接し方とかはまった気がする!!

 

娘を育つために足を洗わなきゃていうホームドラマかとおもっていたら

サブタイトル通り見事に騙される。。

後味よく騙されたいならこの映画!

そんな映画になっています。。。

 

第5位

フェイス/オフ

憎むべき相手と互いに顔を取り替えた二人の男の果てしなき死闘を描いた、

ジョン・ウー監督によるアクション映画です!

ジョン・ウー監督作品なので鳩出てきます!!白い鳩、平和の象徴ですね!

 

FBI捜査官のショーン・アーチャーは、6年前に息子を殺されて以来、テロリストのキャスター・トロイの行方を執念深く追っていたが、やがて彼が弟とともに空港から逃亡を図るとの情報を掴み、罠を張って激戦の末逮捕する。

爆弾の在り処を聞き出す為にアーチャーはキャスターの顔を自分に移植してキャスターになりすます、しかしそこにキャスターがアーチャーの顔を付けて現れる、、、、

 

あらすじ難しすぎる!!!

これは見てもらわないとわからない映画かな、、

口ではとても伝わらない、、、ww

 

ニコラス・ケイジジョン・トラヴォルタの秀逸な一人二役はさすがでしたね!

アクションというか心理戦?内面の変化が面白すぎる。。。

入れ替わったのに中身がそのままの感じは本当に錯覚するくらいの演技です!!

これは口での説明よりも1度は見ていただきたい1本です!!

 

 

 


 

 

 

第4位

コン・エアー

珍しくニコラス・ケイジがロン毛です!!

タイトル「コン・エアー」は、実在する囚人輸送などを行っている空輸隊の名称です!

 

 軍を除隊したキャメロン・ポー(ニコラス・ケイジ)は、酒場で妻にからむ酔っぱらいともめ、さらに追ってきた相手を殺害してしまう。

第三級殺人罪で刑務所に服役するが、模範囚として仮釈放されることになり、囚人専用の「コン・エアー」に搭乗する。

が、そこにはサイラス・グリサムを始めとする凶悪犯たちが顔を連ねていた。

そして離陸後、サイラスの計画によって飛行機がハイジャックされ、正義感の強いポーは何とか事態を打解しようとする、、、、

 

なかなかのアクションでニコラス・ケイジのロン毛も見所!!

基本的に見逃せないところばかりの映画になっています!!

配役が凄い、ジョン・キューザックジョン・マルコヴィッチ

スティーブ・ブシェミ・・etc

最後のシーンなどもお金をかけている感がありアクションも圧巻です!

90年代を代表するアクション映画だと思います!

 

 

 

 

 

第3位

天使のくれた時間

 「もしあの時、違う道を選んでいたら?」というところを突き詰めたファンタジー映画です!!

よくできたストーリーで人によって幸せは違うけど自分はこの先どうしたい??

って考えさせられる映画。

 

 

優雅な独身生活を謳歌していたビジネスマンが昔の恋人との“もうひとつの人生”を体験することで本当の幸せに目覚める姿を描いた大人のファンタジー。成功を夢見て恋人ケイトと別れロンドンへ旅立ったジャック。13年後のいま、ジャックは大手金融会社の社長として、優雅な独身生活を満喫していた。クリスマス・イブ、昔の恋人ケイトからの電話があったが、かけ直すことはしなかった。その夜、自宅で眠りについたジャックだが、目覚めると、ケイトと我が子2人に囲まれた家庭人ジャックになっていた……。

 

何回見ても飽きないですね!!

冬になると見たくなる映画、、ヒロインのティア・レオーニもかわいすぎる!!

 

もし、あの時こうなっていたら......など誰もが思ったことありますよね、、

でも結局自分がどうなりたいかによって変わってくると思います。

もう1つの人生によって戸惑いを感じこの人生で生きていきたいと思うまでの気持ちなど子供を持っている人などよくわかっていただけるかなと思います!

この先の自分に悩んだ時など見てほしい映画です!!

 

 

 

 

 

 

第2位

ナショナルトレジャー

 これは日本でもかなり有名だったので皆さん見たことあるんじゃないでしょうか??

昔のインディージョーンズを彷彿とさせながら“テンプル騎士団”“フリーメイソン

“アメリカ1ドル札の謎”など現代での宝探しは興奮必須!!

子供も意味も分かってるかわからないのか釘付けになっています。。

 

歴史学者であり冒険家のベン(ニコラス・ケイジ)は、テンプル騎士団の秘宝の謎を追っていた。謎に一歩近づいたベンだったが、資金提供者のイアン(ショーン・ビーン)と対立。イアンから秘密を守るために“アメリカ合衆国独立宣言書”を盗むはめになり……。

 

ヒット・メイカーのジェリー・ブラッカイマーが手がけるトレジャー・ハント・ムービーです!!

アクションではなく一緒に謎解きできる感じが見どころかなぁ、、、!

歴史が好きな人なんかは好きかも、、あまり興味ない人はどうなのかぁ、、

ただ現代版の宝探しとして見てもらえればいいかなぁ、そんな映画です!!

 

 

 

 第1位

THEロック

この映画は好きすぎる!!

ショーン・コネリー渋すぎますね!!

 

脱出不可能な天然の要塞アルカトラズ島を舞台にしたアクション超大作。VXガス搭載のミサイルを盗み、アルカトラズ島に立て籠もったハメル准将とその部下たちは、観光客81人とサンフランシスコ全土を人質に取り1億ドルの身代金を要求。FBI科学兵器処理班のグッドスピードは、アンダーソン隊長率いる特殊部隊と共に作戦参加を命じられた。彼らを島の内部に案内するのは、かつてアルカトラズ刑務所(通称ロック)から、唯一人脱獄したことのある元英国諜報部員メイソンだった……。  

 

役のハマりっぷりが半端なくいいですね!

ショーン・コネリーも元英国諜報部員の役なんて007を彷彿としてしまう!!

アクションも音楽もすべてよし!!

毎回爆撃のシーンでは覚えているのに手に汗握ってしまいます!!

これもヒット・メイカーのジェリー・ブラッカイマーです。

パイレーツといいこの人はすごいですね!!

 

間違いなく最高級のアクション映画です。

是非1度は見てください!!

 

 

 <<<まとめ>>>

 

ニコラス・ケイジですが2017年に公開予定に「ドッグ・イート・ドッグ(原題)」

「アーミー・オブ・ワン(原題)」と控えています!!

今後の展開も気になりますね!!

ほかにも結構シリアスだったりヒーローものだったりいろいろ出ていますが今回は

このあたりで【個人的おススメ映画】にさせていただきたいと思います!!

 

ではではそうゆうこと!!!